【リアボックス】用途別のオススメのオススメを紹介!お悩みの方、必見!

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リアボックスいいな!」と思いながらも、ハードルが高くて取り付けるか悩みますよね。

バイクの外観もそうだけど、値段と選びにくさがハードルを上げてると思います。

そこで、あなたのニーズに合ったリアボックスを種類別に紹介します!

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【積載量重視】

積載量51Lに加え、二人の背もたれとなるバックレストまで標準装備

51Lはリアボックスの中でもトップクラスのサイズ。実際に大きいサイズを使っている人でもそのサイズは48L。実際どのぐらい積載できるのかというと、ヘルメット2つにその他グローブや小物まで入れられます。

この積載量の多さから、一度使ったら手放せない人も多いはず!?

 

【タンデム重視】

バックレスト、上蓋ネット、インナーボトムマットが標準装備され、便利さを追求したアイテム。追加で揃えると、かなりの額になるのでかなりお得!

特に上蓋ネットはグローブや雨具、すぐに必要なアイテムを出し入れするのにちょうどいい。

一般的なパニアケースと違い、ゴツいのが好きな方には堪らないかも!?

 

【デザイン性重視】

「リアボックスがダサい」なんて言わせない!そんなあなたに

パニアケースの最大手ブランド「GIVI」が提供するスタイリッシュなデザインと実用性を兼ね備えた最高の一品。

豊富なカラーバリエーションに加え、質感も「アルミパネル」と「カーボン調パネル」の2種類。

追加でバックレストを加えることも可能。

良いものだけに、値段が他のものと比べて高いのがデメリット。

 

【コスパ重視】

アマゾンでランキング1位を抑え、コスパとシンプルさを追求したリアボックス。

レビューが多く、何かしらのトラブルがあっても参考にできるレビューが見つけやすいのがメリット。

あまりにも普通過ぎる感は否めないが、どんなバイクでも違和感なく付けれるのが最大の武器。

 

最後に

バイクでの荷物は疲労やストレスの原因になります

そんな悩みをこれ一つで解決してくれるのが、パニアケース。

バイクによっては留め具や、工具が異なるのでしっかりと準備をしてから取り付けるのが重要です。

自分のバイクに合った最高のリアケースが見つかるといいですね!

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